オクレンジャー×ストレスチェック
ストレスチェックの実施・集計・分析を、
オクレンジャーで一元化
安否確認システムの従業員情報と連動するため、追加設定なしで利用可能。
問診票の配信、回答回収、自動集計、職場分析、PDFレポート出力までスムーズに対応します。
煩雑になりがちなストレスチェック業務を効率化し、管理者・従業員双方の負担を大幅に軽減します。
オクレンジャーのストレスチェックが選ばれる理由
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法令準拠のストレスチェック問診票を、指定先へワンクリックで一斉配信
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スマホ/タブレット/PCから、いつでもどこでも受検可能
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回答結果は即時確認。部署別・職種別・実施時期別の集団分析も可能
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安否確認機能と合わせてシステム内で一元管理
ストレスチェック運用で
こんなお悩みありませんか?
お悩み
- 紙の配布・回収が大変
- 集計が手作業で時間がかかる
- 分析が難しく、活用しづらい
- 結果の通知や報告に時間がかかる
オクレンジャーなら解決!
- 指定先へワンクリックで一斉配信
- 回答データを自動集計・即時確認
- 職場分析・集団分析もカンタン
- PDFレポート出力までワンクリックで完了
主な機能・特長
かんたん受検
配信された案内から、スマホ・タブレット・PCでそのまま受検。従業員の入力負担を抑え、スムーズな対応ができます。
受検状況をかんたん確認
回答完了と同時に自動集計。実施者・実施事務従事者は、ダッシュボードで受検状況や集団分析を効率的に確認できます。
マスタ登録不要
オクレンジャーに登録済みの従業員情報をそのまま活用。ストレスチェックのための追加マスタ登録は必要ありません。
実施回数の制限なし
定期実施から追加実施まで対応。必要なタイミングでご利用いただけます。
オクレンジャーの
導入メリット
受検から結果の集計・分析まで、オクレンジャーの一元管理プラットフォームが自動化・効率化を実現。初期設定やマスタ登録の手間を抑えつつ、継続的なフォローアップまでサポートし、ストレスチェック運用の負荷を大幅に軽減します。
対象となる事業場と労働者
2028年4月施行予定:50人未満の事業場にもストレスチェック義務化へ
ストレスチェックは、企業全体の人数ではなく、事業場ごとの労働者数で判定されます。
対象となる事業場
- 常時50人以上の労働者を使用する事業場は、年1回の実施が義務
- 義務の判定は、企業全体ではなく事業場単位
- 常時50人未満の事業場は、現時点では努力義務
対象となる労働者
- 期間の定めのない契約の労働者
- 契約期間が1年以上の労働者
- 1週間の所定労働時間が通常労働者の4分の3以上の者
- パート・アルバイトも条件を満たせば対象
- 派遣労働者は派遣元での実施が基本
- 受検は本人の任意。未受検や面接申出を理由に不利益取扱いは禁止
よくある質問(FAQ)
A.はい。公布後3年以内に施行される見込みです。(2025年公布)
A.はい。事業場単位で常時50人未満の事業場も義務化されます。
A.条件(契約期間・労働時間)を満たせば対象です。
A.オクレンジャーと併用でのご利用のみとなります。
A.詳細につきましては、お問い合わせください。
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まずはお気軽にご連絡を
ストレスチェックの導入準備や、オクレンジャーとの組み合わせについて、お気軽にご相談ください。
安否確認・緊急連絡網+法令対応を見据えた最適な導入方法をご提案します。
