about 導入事例 Voice of オクレンジャー

client name 医療法人栁泉会介護老人保健施設メディトピア小諸様

医療法人栁泉会介護老人保健施設メディトピア小諸様 サムネイル

事業者名医療法人栁泉会介護老人保健施設メディトピア小諸様

  • 業種医療福祉
  • 利用規模170ID

医療法人栁泉会は、「栁橋脳神経外科」を中核として、介護老人保健施設メディトピア小諸、グループホーム栁橋など5つの医療・介護施設を運営。メディトピア小諸は、「水と緑と人と」をテーマに健康と豊かな一生涯の人生を創り出すことを基本姿勢としています。https://yanagibashi.or.jp/facility/meditopia

 

インタビューにご協力頂いたご担当者

総務 大長様

01安否確認サービスの導入を検討するきっかけを教えてください

導入前の災害発生時の連絡体制は、電話連絡網というアナログな手法をとっていました。防災訓練を実施しても全員連絡が行き届くまでとにかく時間を要していたため、一斉配信ができる仕組みの導入を模索していたところ、他施設で「オクレンジャー」を活用している話を聞き、検討を開始しました。

02オクレンジャーを採用した決定ポイントを教えてください

全職員への一斉配信だけでなく特定の職員を指定した配信が可能で、ファイル添付もできる点です。各種書類や通知を全職員(170名)に手渡しで共有するのは大きな負担となっており、オクレンジャーを活用できれば事務職員の労力削減にもつながると確信しました。防災・災害対策を主目的として検討を始めましたが、こうした「業務効率化」というプラスアルファの効果が見込めたことが、導入決定への大きな後押しとなりました。

03オクレンジャーを導入してからの効果を教えてください

オクレンジャー担当スタッフの方による手厚いフォローもあって、約1か月で本運用にこぎつけることができました。テスト配信のわずか1週間後に発生した地震で自動安否確認が行われ、8〜9割の職員から回答が寄せられました。回答集計がリアルタイムかつ分かりやすく表示されたことで、導入効果を早々に実感しました。運用開始から半年間で、自動・手動合わせて約180件の配信を行っています。

04今後の展望(新たなオクレンジャーの活用方法など)をお聞かせください

現時点でも想定していた機能は十分に活用できています。現在は事務部門が中心となって運用を管理していますが、今後は他部門への横展開や、各種会議資料の事前共有など活用範囲を広げることも視野に入れています。

パスカルより

安否確認システム「オクレンジャー」をご採用頂きまして、ありがとうございます。オクレンジャーの機能を最大限活用いただけるようサポートさせていただきます。

other case study その他の導入事例

事業者名

社会福祉法人滝乃川学園様

BCP対策、さらには法人の事業運営に生かせると感じました。

事例インタビューをみる

事業者名

社会福祉法人前橋市社会福祉協議会様

自然災害の発生に対して、何か備えなくては、という意識が芽吹いてきたように感じています。

事例インタビューをみる

事業者名

社会福祉法人朋光会様

マニュアルを見ずに操作が出来る使いやすさが決めてとなりました。

事例インタビューをみる

オクレンジャーの全て機能と特徴はこちら

trial 無料トライアル申込み

オクレンジャーの無料トライアルはこちらからお申し込みください。

会社・団体名必 須

※入力必須項目です

お名前(姓のみでも可)必 須

※入力必須項目です
姓 名

メールアドレス必 須

※入力必須項目です

住所(都道府県)必 須

※入力必須項目です

電話番号必 須

※入力必須項目です

利用想定人数必 須

※入力必須項目です

資料の送付を希望する

希望する

導入予定時期

お問い合わせ内容

オクレンジャーを知った
きっかけをお選びください

ご入力いただきました情報につきましては、個人情報保護方針に則りお取扱いします。

オクレンジャーの利用料金はこちら